不定期ですが、企画展を実施致します。

アート作品の展示や雑貨の販売などレンタルギャラリーとしてご利用いただけます。

詳しくは使用規定をご覧ください。

Cambodia

 

 

夏を、いろどる Cambodia Handmade展

2016年7月6日(水)から7月18日(祝・月)

12:00~20:00(7/11,12休み)

 

カンボジアから発信するブランド「Sui-joh」と「CHA JAPAN」のコラボイベントが開催です。
夏の日差しをおしゃれに彩るアクセントアイテムが届きました。

現地の素材を活かしたハンドメイド雑貨をどうぞお楽しみください。

 

日本人デザイナー、そしてカンボジア人のパタンナー、テーラーと共にシャツやアイテムをカンボジア(プノンペン)の工房にて1着1着、ひとつひとつ作り、お客様へ着るワクワク、持つ喜びをお届け致します。 

 

カンボジアの女性障がい者がスキルトレニングを通じ、社会復帰  

を目指すNGO「CHA」が手がけるシルク商品を販売。
その日のシーンや気分で、選びたくなる色とりどりのアクセサリーを中心に、みなさんの毎日のアクセントになるようなアイテムをご紹介

 

クメール語勉強会

 

7月18日(月・祝)16:00ー17:30

参加費 800円(ドリンク付)

 

カンボジアが好きな方!

カンボジアに行く予定の方!

何回も行っているけど言語に苦戦中のあなた!

 

初心者から、ちょっと話せるぜっ!の方まで皆さんが楽しく勉強できるようなイベントです

 

 

 

PHOTO EXHIBITION

いのちの樹 The Tree of Life IKTT森本喜久男カンボジア伝統織物の世界

 

2015年11月7日(土)から11月15日(日)

12:00~20:00

 

失いかけた誇りに、あかりを灯す

 

 

内戦で途絶えかけていたカンボジア伝統絹織物(Ikat)を復活させた功績により第11回ロレックス賞を受賞し、海外ではLE MAITRE DE  LA  SOIE(マスターオブシルク)と称される森本喜久男氏と美しい絹織物。その美を生み出す伝統の森を捉えることで、人々が忘れかけている英知や大切な心を映し出している。

 

カンボジアの伝統絹絣の復興と森の再生を通して、長きにわたる内戦で傷ついたカンボジアの人々の心をも再生するという、壮大で美しい物語。

 

 

アフリカ・スーダンで医療活動を続ける川原尚行医師の『もうひとつのスーダン 日本人医師川原尚行の挑戦』、スピッツ写真集『言葉ははかない』に続く、内藤順司3作目の写真集『いのちの樹 The Tree of Life  IKTT 森本喜久男  カンボジア伝統織物の世界』

 

 

内藤順司(フォトグラファー)

音楽フォトグラファーとして浜田省吾、スピッツなど数多くのアーティストのオフィシャルフォトを担当。並行して自然環境に関する取材にも関わる。アフリカ・スーダンで医療活動を続ける川原尚行医師、カンボジア森本喜久男氏、赤尾和美看護師、ジャパンハート吉岡秀人医師を撮影取材。

2015年11月7日写真集『いのちの樹』を主婦の友社より発刊。

 

森本喜久男(IKTTクメール伝統織物研究所 所長)

京都生まれ。1996年IKTT設立。内戦下で途絶えかけていたカンボジア伝統の絹織物の復興に取り組む。2003年シェムリアップ郊外に「伝統の森・再生計画」に着手。荒地を開墾し、畑をつくり木々を植え、織物制作に必要な自然素材を自給できる工芸村を実現。

 

 

写真集発売日の11月7日より写真展を開催いたします。

会場では、写真集の販売と共に、IKTT絹絣の展示販売も行います。

 

※内藤さん在廊日は、11月14日(土)となります

 

どうぞ、皆様のお越しをお待ちしております

 

 

カンボジアの手仕事 very berry展

2015年7月15日(水)から7月19日(日)

12:00-20:00(最終日は18時まで)

 

カンボジア雑貨 very berry

2012年、アンコールワットの地、シェムリアップにて、メイド・イン・カンボジアのセレクト雑貨、オリジナル雑貨を販売するお土産店としてオープン。

 

「負」のイメージが強いカンボジアですが、まだまだ知られていないステキな雑貨があることを多くの方に知っていただく為に活動中。今回初めて、日本で展示会を開催。

 

ひとつひとつ全てが手作り。

カンボジアの興味のある方はもちろん、純粋にステキな雑貨に興味のある方、プテアの料理を試してみたい方、期間限定のイベントです。

是非ご家族、お友達とお越しください。

 

自然の恵みを色にする カンボジアの絣布展    

 

2012年7月12日(木)~7月15日(日)

12:00ー20:00

 

蚕を育て繭から生糸を手引きし、その糸を自然染料で染め、

括り、手織りの布をつくる。

木々を育て森を作り、自然とともに暮らす村で織り上げられた

カンボジアの伝統織物をぜひこの機会にご覧ください。

 

カンボジア・シェムリアップの「クメール伝統織物研究所」の

作品を展示販売いたします。

 

※クメール伝統織物研究所 代表の森本喜久男氏による報告会

   7月13日(金)19時より(20時30分終了予定)

   入場無料、定員20名(できるだけ予約お願いします)

   申し込み→ info@phteah.net  または 072-737-5326